咬み合わせについて
不正咬合が引き起こす悪影響

「咬み合わせが悪い=見た目が悪い」と思われがちな不正咬合。しかし、それだけではないのです。あごがずれると全身の器官に負担がかかったり、体が歪んだり、何かしらの不調が生じる場合もあります。そして、最後に全身へと悪影響が及ぶ、という例も実際に起こっているので、放置なさらずに、一度ご相談してみることをおすすめします。
頭痛・肩こり・腰痛
もっとも顕著な症状です。不正咬合によりあご周辺の筋肉が緊張し、血行が悪くなります。それが基で頭痛になり、首から肩、さらには腰にかけて筋肉が緊張し、コリや痛みが出ます。
冷え性
あごの歪みが体の歪みにまで発展し、血行が悪くなり、手足の末端が冷えるようになります。
このような体の不調やお悩みがありましたら、お気軽に当院へご相談ください。



